銀座で和食接待
銀座、赤坂、六本木。
接待店舗が数ある中で、あまりメディアに登場しないお勧め店舗を発見しました。
銀座8丁目にある”銀座和食ひら井”。
電通通りにあるホテル日航東京の裏手、うどんで有名な木屋のビル5階です。
ここのお勧めは、日本料理(和食、お肉も出る)を食べながら、フロアの女性が
同席してお酌してくれたり、料理を取り分けてくれたり、おしゃべりの相手をして
くれたりと、楽しい時間をすごすことができます。
女性は全員スーツなので、いやらしい雰囲気もなく、女性スタッフは業界ズレ
していない、本当に気の利くOLさんと飲んでいる雰囲気で楽しめます。
ここまでなぜ推すかというと、私が昔勤めていた会社が近くにあり、
電通通りの8丁目のガラス張りのビル(昔事件起こした)の、元社長がここに
来ていたからです!ほんとにびっくりしました。
お金余ってんだろうな~、明らかに常連という待遇を受けていました。
ただ、随分お歳を召されていて、おじいちゃんになっていました。
当時はメディアに随分たたかれ、それなりに有名人だった人が、こんなにも
おじいちゃんになったか、と寂しい気持ちも持ちました。

追悼
東日本大震災から丸一年。
私が最も忘れてはならないことは、世界中から支援を頂いたことだ。
極東の島国で起きた大震災、近くて最も遠い国、同盟国、
さまざまな距離感を持って世界の中で生きている日本国。
日本国もまた、世界に生かされていると考えるきっかけになった。
天皇陛下のお言葉、内閣総理大臣野田良彦の式辞、
ともに心に刺さる内容であった。
この震災でお亡くなりになった方々全ての方に、哀悼の気持ちを
込めてご冥福をお祈り致します。
また、避難生活を余儀なくされている方々の1日も早い復興を
心からお祈りいたしております。
ファイヤーキング

アメリカンアンティークで、最も日本人に愛されているファイヤーキング。
その特徴的なカラーと存在感で益々人気が高まっています。
先日、ファイヤーキング収集メンバーで久しぶりのホームパーティーを
長野県の戸隠村(そばで有名)で行いました。
オーナーは長野市在住の72歳の方で、すでに仕事は引退されて、
戸隠の別荘で悠々自適に暮らしているダンディな方です。
4家族18名が集まるパーティーとなり、子供たちははしゃいで寝ないし、
大変な1日(笑)となりました。
このパーティーでは、お気に入りのファイヤーキングを持ち寄って、
これはこうとか、あれはどーのとか、いろいろ会話をします。
みんな知識が豊富で、私はついていくのがやっとのレベルです。
写真は今回持参した私の収集アイテムのひとつ。
同じアイテムを持っている方も私の状態がいいので褒めて頂きました。
3月中に、もうひとつ狙っているのがあるので、いいの見つけるぞ!
眞鍋かをり

ビックリ。
眞鍋かをりとイエモンの吉井が付き合ってたとは。
眞鍋の大ファンなんだよね~、俺。
麒麟の川嶋はショックだったけど、ん~吉井もショックだな。
つーか、吉井は45歳になるまでなにやってたんだよ。
結婚もせずにプラプラしてたってか。
そんでもって目の前に現れた眞鍋かよ、く~にくいね。
この前放送されたさんま御殿では、坂上忍が真鍋を好きで
連絡先聞いていたけど、これじゃピエロじゃん。
坂上かわいそうに、まあいいか。
ファイヤーキング

ファイヤーキング生活を始めてもう40年。
これまでに収集したファイヤーキングはゆうに300点を超える。
単純に1万円で購入したと考えても、300万円は下らない。
サラリーマンである私がここまで収集できたのも、
コツコツお小遣いを貯めて1点1点焦らずにやってこれたからだろう。
収集当時は、あれも欲しいこれも欲しいで、仕事も手に付かなかった。
インターネットもない時代だから、わざわざ下北沢のアメリカンアンティーク
のお店まで自転車を走らせて、お目当ての商品が売れていないか、
毎日確かめに行ったものだ。
次の給料日が待ち遠しくて、前日には翌日半休を取って朝一で
ファイヤーキングを買ったこともある。
自宅に収集された宝物を手放すときが来るまで、大切に保管したい。
